梅雨の頃
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ちょうど栗の花が見頃でした、背景は竹林
竹の秋という季語によると春は竹の子に養分がとられ黄色くなり秋には青々となるそうです

心配なことがあると普段あまり気にしていないことでも、勘違いすることはありますね
ほどよく鈍感がいいのかもしれません。。
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by inprevi | 2013-06-30 11:44 | 花木・風景 | Comments(4)
Commented by kiki at 2013-06-30 15:47 x
ステラさん、こんにちは。

初めて見ましたがこれが栗の花なんですね。
ちょっと不気味な感じもしますが、竹林とよい組み合わせです♪
竹林が黄色いのは養分が吸い取られてしまうからなんですね。
秋になったらまた拝見したいです。

心配ごとがあるとわたしも気にするほうです。
一呼吸おいたほうがいいのかもしれません。

この前の豪雨にはびっくりしました。
被害はなかったでしょうか。
Commented by inprevi at 2013-07-01 08:22
>kikiさん、コメントありがとうございます
実家の近くで撮ったものですが栗の花が盛りでした
私にとっては見慣れた光景なのでわざわざというおもいでしたが木のかたちがよくちょうど西からの光もあり心が動きました(^^

先日の豪雨・・・かなり降ったらしいですね
実はあの日体調が悪くてソファーでうとうとしていたので雷の音は覚えているのですが雨は後で聞いて驚きました
・・・・私ってかなり鈍感でした(笑
Commented by geiei at 2013-07-01 16:48
鈍感になればいい場面では、鋭敏に。鋭敏になればいい場面では、鈍感に・・・。人生、うまい具合には進みません。
Commented by inprevi at 2013-07-04 08:39
>geieiさん、コメントありがとうございます
そうですね・・・そのようにできたらいいのだけれど、、、
若い時はムリかなと思うことも、積み重ねてきたものがあるから器用にできるかな・・なんてことはやっぱりそうないんですよね
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